オススメボードゲーム【インカの黄金】の紹介です

駄菓子バーA-55京都店です♪

手軽にスリルと心理戦が楽しめる

いわゆる「チキンレース」系の定番ボードゲーム

【インカの黄金】の紹介です(๑˃̵ᴗ˂̵)

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プレイヤーは探検家となり財宝が眠る神殿を探索します。

どこで引き返すかの判断が勝敗を分ける非常にエキサイティングなゲームです。


簡単に遊び方を書いておきますね〜


ゲームの目的

全5回のラウンド(探検)を通して、神殿からより多くの「宝石」を持ち帰ることを目指します。


ゲームの進め方

各ラウンドは、以下の手順を繰り返して進みます。

1. カードをめくる

山札からカードを1枚めくります。カードには主に以下の種類があります。

  • 財宝カード: 宝石の数が書かれています。その場に残っているプレイヤー全員で均等に分け、余りはカードの上に置いておきます。

  • 遺物カード: 価値の高いお宝です。誰か1人だけが神殿から帰る時に、それを持って帰ることができます。

  • 障害カード: 5種類のトラップ(毒蛇、サソリ、落石など)があります。

2. 「進む」か「戻る」か選ぶ

カードを確認した後、全員一斉に意思表示をします。

  • 進む(探検を続ける): さらに奥へ進み、より多くの財宝を狙います。

  • 戻る(キャンプへ帰る): そのラウンドで手に入れた宝石を確定させ、安全に持ち帰ります。

    • このとき、カードの上に残っていた「端数の宝石」や「遺物」も回収できます。

    • ※もし同時に複数の人が「戻る」を選んだら端数の宝石は山分け、遺物は誰も取れません。

3. ラウンドの終了(バースト)

同じ種類の「障害カード」が2枚出た瞬間、探検は即座に失敗となります。

  • 神殿に残っていたプレイヤーは、そのラウンドで集めた宝石をすべて失い、手ぶらで戻ることになります。

  • 誰かが無事に帰還するか、バーストが起きたらそのラウンドは終了です。


勝敗の決まり方

5回目のラウンドが終わった時点で、キャンプに持ち帰った宝石の合計が一番多いプレイヤーの勝利です。

攻略のヒント

  • 引き際が肝心: 欲張りすぎるとすべてを失いますが、早く帰りすぎると勝てません。

  • ライバルの動向: 他のプレイヤーが帰れば帰るほど、残った時の取り分は増えますがバーストのリスクも高まります。

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    ・2時間飲み放題付き 2200円〜

    ※1時間延長800円〜


    〜食べ放題有り〜

    1時間+1ドリンク=1450円〜

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