オススメボードゲーム【ナナ】の紹介です

 駄菓子バーA-55京都店です♪

「一番大きい数字」か「一番小さい数字」しか言えないというルールが絶妙なスパイスになっている神経衰弱みたいなボードゲーム

【ナナ】の紹介です(๑˃̵ᴗ˂̵)

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ルールは凄くシンプルっ

でも何回も遊びたくなるボードゲームで

2人で遊んでも面白いのがオススメ🤣


簡単に遊び方を書いておきますね〜


1. 準備

  • カードには「0〜11」が各3枚ずつあります。

  • よく混ぜて、各プレイヤーに手札を配ります。

  • 残ったカードは、中央に裏向きで並べます(これを「場」と呼びます)。

  • 【重要】 手札は必ず**「小さい順」**に並べ替えて持ってください。

2. ゲームの目的

同じ数字を3枚揃える(これを「チャレンジ成功」と言います)ことを目指します。 以下のいずれかで勝利です!

  1. チャレンジを3回成功させる。

  2. 「7」の3枚セットを揃える(即勝利!)。

  3. 持っている2つのセットの数字を足す、または引くと「7」になる(上級ルール)。

3. 自分の番にやること

誰かの手札、または場のカードを指定して、同じ数字を3枚見つけにいきます。

  1. カードを1枚ずつ公開する

    • 誰かの手札を指名する場合: 「〇〇さんの一番大きい(または小さい)のを見せてください」と言います。※真ん中のカードは選べません!

    • 場(裏向きのカード)を選ぶ場合: 好きなものを1枚めくります。

    • 自分の手札を出す場合: 自分の「一番大きい」か「一番小さい」カードを出します。

  2. 数字が違ったら即終了 めくった数字が前の数字と違った時点で、そのターンのチャレンジは失敗。カードを元に戻して次の人の番になります。

  3. 3枚同じ数字が出たら「成功」! その3枚をもらって自分の前に置きます。続けて自分の番になります。


💡 攻略のヒント

  • 「0」と「11」はバレやすい: 一番端の数字なので、誰かが「一番小さいの」と言って「0」が出たら、残りの「0」も誰かの端っこにある可能性が高いです。

  • 他人のミスを覚える: 誰かが失敗して裏返した場のカードや、一度見えた他人の手札を覚えておくのが勝利への近道です。

意外と「あ、さっきそれどこにあったっけ!?」と忘れてしまうのがこのゲームの怖くて面白いところですよね。

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【屋号】

駄菓子食べ放題 放課後駄菓子バーA-55 京都四条河原町店


【住所】

〒604-8032 京都府京都市中京区山崎町258-23 原正ビル2F


【営業時間】

<平日>

14:00~23:00

<日祝>

13:00~23:00

<土曜>

13:00~29:00

※GWや大型連休は朝まで営業の場合有


【料金システム】

〜食べ放題無し〜

・3時間1ドリンク=1500円〜

※土日祝90分制

・2時間飲み放題付き 2200円〜

※1時間延長800円〜


〜食べ放題有り〜

1時間+1ドリンク=1450円〜

2時間食べ飲み放題=2800円〜


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