オススメボードゲーム 【ハゲタカのえじき】の紹介
駄菓子バーA-55京都店です♪
心理戦が好きな方にぴったりのボードゲーム
【ハゲタカのえじき】の紹介です(๑˃̵ᴗ˂̵)


手札のカードと相手の心理を読んでプレイするのでハラハラドキドキ💓できます‼️
簡単に遊び方を書いておきますね〜
1. 準備
各プレイヤーは、1から15までの数字が書かれた手札を1組ずつ受け取ります。(全員同じ15枚のカードを持ちます。)
ハゲタカカード(得点カード、-5から+10までの15枚)をよく混ぜて、裏向きの山札として中央に置きます。
2. ゲームの流れ (15ラウンド)
ゲームは以下の手順を15回繰り返します(手札がなくなるまで)。
ハゲタカカードの公開:山札からハゲタカカードを1枚めくり、表向きにして場に公開します。
数字カードを伏せる:各プレイヤーは、手札から任意の数字カードを1枚選び、自分の前に裏向きで伏せて置きます。
一斉にオープン:全員がカードを出したら、一斉に表向きにします。
ハゲタカカードの獲得:公開された数字カードの大きさに基づき、ハゲタカカードを獲得するプレイヤーを決めます。
プラス点(+1〜+10)の場合:
単独で一番大きい数字を出したプレイヤーがハゲタカカードを獲得します。
もし一番大きな数字が複数のプレイヤーでかぶっていた場合、その数字のカードはすべて無効(打ち消し合い)となり、次に大きい数字を出したプレイヤーが獲得します。
マイナス点(-1〜-5)の場合:
単独で一番小さい数字を出したプレイヤーがハゲタカカードを引き取らなければなりません。
もし一番小さな数字が複数のプレイヤーでかぶっていた場合、その数字のカードはすべて無効となり、次に小さい数字を出したプレイヤーが引き取ります。
捨て札にする:使用した数字カードは手札に戻さず、各自の前に裏向きの捨て札として置きます。(もう使用できません。)
3. ゲームの終了と勝敗
全15ラウンドが終了し、ハゲタカカードの山札と、プレイヤーの手札がすべてなくなったらゲーム終了です。
獲得したハゲタカカードに書かれた数字の合計が最も大きいプレイヤーの勝利となります。
💡 ポイント
**バッティング(数字被り)**するとカードは取れません(または引き取らなくて済みます)。
プラス点が欲しいときは、他の人より少しだけ大きな数字を出したい。
マイナス点を避けたいときは、他の人より少しだけ小さな数字を出したい、または誰かと数字をかぶらせたいという読み合いが発生します。
手札の15枚は1回ずつしか使えないため、どのハゲタカカードに対してどの数字を使うかという戦略が重要になります。
このシンプルなルールの中にも、「相手が何を出すか」を想像する深い心理戦と「どの数字を取っておくか」という駆け引きが詰まっています。
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【屋号】
駄菓子食べ放題 放課後駄菓子バーA-55 京都四条河原町店
【住所】
〒604-8032 京都府京都市中京区山崎町258-23 原正ビル2F
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14:00~23:00
<日祝>
13:00~23:00
<土曜>
13:00~29:00
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※1時間延長800円〜
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