マーダーミステリー オススメ 【罪と罰の図書館】の紹介です

駄菓子バーA-55京都店です♪

当店ではマーダーミステリーで遊ぶ事ができます

ミニシリーズには無い楽しみ方ができる

【罪と罰の図書館】の紹介です

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あらすじはこちら↓↓↓


📚 あらすじ

  • 舞台・時代: 1960年代末の日本。西洋風のモダンな図書館。

  • 噂: その図書館には「読むと死ぬ奇書」が秘蔵されているという噂がありました。

  • 事件発生: 図書館の開館三周年記念の日、記者のインタビュー予定時刻に事件は起こります。

  • 発見: 司書が館長を呼びに行ったところ、いつもは鍵のかかっていないはずの館長室のドアが閉まっていました。鍵を開けて中に入ると、館長は息絶えていました。

  • 状況: 密室だったはずの室内で、遺体は背を向けた椅子に座り、胸にはドストエフスキーの著書**『罪と罰』**を抱いていました。

  • 謎: これは自殺なのか、それとも他殺なのか? なぜ『罪と罰』を抱いていたのか?

本にまつわる容疑者たち(司書長、小説家など)、「読むと死ぬ奇書」の噂、そして複雑に絡み合う過去の事件が、真相解明の鍵となります。


🎭 主な特徴

  • 世界観とテーマ: 1960年代末の日本という少し古い時代設定と、ドストエフスキーの『罪と罰』という文学作品が密接に関わってくる、重厚で文学的な世界観が特徴です。

  • 「密室」と「奇書」:

    • 密室の謎: 事件の舞台が、館長室という閉ざされた空間(密室)であるため、本格ミステリとしてのロジックを追求する面白さがあります。

    • 奇書の存在: 「読むと死ぬ奇書」というオカルト的な要素が、物語に緊張感と深みを与えています。

  • ギミック: シナリオのギミックとして、**「ある特殊な情報の開示方法」**が取り入れられており、物語が終盤に近づくにつれて、プレイヤーたちに更なる動揺と驚きを与える構造になっています。

  • プレイヤー人数: プレイヤーは5人で、GM(ゲームマスター)なしで遊ぶことも可能です(GMレス対応)。

  • プレイ時間: 2時間半〜3時間程度と、標準的なマーダーミステリーのボリュームです。

  • 難易度: 比較的初心者にもプレイしやすく調整されていると評価されていますが、推理やロジックはしっかり楽しめる内容です。


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    【屋号】

    駄菓子食べ放題 放課後駄菓子バーA-55 京都四条河原町店


    【住所】

    〒604-8032 京都府京都市中京区山崎町258-23 原正ビル2F


    【営業時間】

    <平日>

    14:00~23:00

    <日祝>

    13:00~23:00

    <土曜>

    13:00~29:00

    ※GWや大型連休は朝まで営業の場合有


    【料金システム】

    〜食べ放題無し〜

    ・3時間1ドリンク=1500円〜

    ※土日祝90分制

    ・2時間飲み放題付き 2200円〜

    ※1時間延長800円〜


    〜食べ放題有り〜

    1時間+1ドリンク=1450円〜

    2時間食べ飲み放題=2800円〜


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    【アクセス】

    阪急京都線 京都河原町駅 徒歩7分

    京阪本線 三条駅 徒歩4分

    京阪本線 祇園四条駅 4番出口 徒歩8分

    地下鉄東西線 三条京阪駅 徒歩4分


    【支払い方法】

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