マーダーミステリー オススメ 【死に浸かるワイナリー】の紹介です
駄菓子バーA-55京都店です♪
当店ではマーダーミステリーで遊ぶ事ができます
ミニシリーズには無い楽しみ方できる
【死に浸かるワイナリー】の紹介です(๑˃̵ᴗ˂̵)
あらすじはこちら↓↓↓
🍷あらすじ
1920年代のフランス。狂騒の都会から遠く離れた辺境の地にある、とあるワイナリーが舞台です。
定期的に開かれる試飲会が開かれようとしている最中、突然、一つのワイン樽が宙へ飛び上がり、参加者たちの目の前に落下して壊れます。
ワインと木片がぶちまけられた現場で、人々が恐る恐る近づいて確認すると、そこには裸の女性の死体が。その死体は首と胴体が別れ、全身の毛が剃られ、内臓まで抜かれているという、凄惨な状態でワインに浸かっていました。
このワイナリーのオーナーの無残な「ワイン漬け死体」の発見から、物語は始まります。
この事件の関係者となり、真相を解明していく本格的なマーダーミステリーです。
🍾『死に浸かるワイナリー』の主な特徴
🍷 密室のワイナリーという舞台設定:
舞台は1920年代のフランスの辺境にあるワイナリーで、優雅さと狂気が入り混じる独特の雰囲気があります。
ワイン樽の中から死体が発見されるという、この舞台設定ならではの猟奇的な事件が特徴的です。
👥 登場人物の人間関係の複雑さ:
プレイヤーとなる登場人物たちは、オーナーや使用人、外部の人間など、それぞれワイナリーでの立場や秘密、そして複雑な愛憎を抱えています。これらの人間関係が事件の鍵となります。
🕵️ 証拠品の探索と推理:
あらすじにあるように、死体が「首と胴体が別れ、全身の毛が剃られ、内臓まで抜かれている」という非常に異様な状態であり、動機や手段を推理するために、詳細な証拠品を探索し、その意味を読み解く必要があります。
事件の真相だけでなく、登場人物それぞれの隠された秘密も明らかになっていきます。
💡 没入感の高いシナリオ:
時代背景や場所の描写がしっかりしており、プレイヤーは当時のフランスのワイナリーを舞台にしたミステリー小説の登場人物になったような高い没入感を得られます。
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【屋号】
駄菓子食べ放題 放課後駄菓子バーA-55 京都四条河原町店
【住所】
〒604-8032 京都府京都市中京区山崎町258-23 原正ビル2F
【営業時間】
<平日>
14:00~23:00
<日祝>
13:00~23:00
<土曜>
13:00~29:00
※GWや大型連休は朝まで営業の場合有
【料金システム】
〜食べ放題無し〜
・3時間1ドリンク=1500円〜
※土日祝90分制
・2時間飲み放題付き 2200円〜
※1時間延長800円〜
〜食べ放題有り〜
1時間+1ドリンク=1450円〜
2時間食べ飲み放題=2800円〜
【ネット予約は下記のリンクからどうぞ】
【アクセス】
阪急京都線 京都河原町駅 徒歩7分
京阪本線 三条駅 徒歩4分
京阪本線 祇園四条駅 4番出口 徒歩8分
地下鉄東西線 三条京阪駅 徒歩4分
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