オススメボードゲーム 【ゴキブリポーカー】の紹介です
⚠️閲覧注意⚠️
駄菓子バーA-55京都店です♪
今回紹介するボードゲームは…恐怖のゲーム…
その名も【ゴキブリポーカー🪳】です。。。

嫌われ者の害虫&害獣たちを人に押し付けあうボードゲームで
ゾワゾワが止まらない😱
簡単に遊び方を説明しますね〜
🪳 ゴキブリポーカーの基本情報
•プレイ人数:2~6人(4人以上がおすすめ)
•プレイ時間:20~30分
•目的:負けないこと(このゲームには「勝者」ではなく「敗者」が1人決まる!)
🎴 使用するカード
全部で 64枚
以下の「嫌われ者」動物たちがそれぞれ 8枚ずつ入っています:
•ゴキブリ(Cockroach)
•カエル(Frog)
•ハエ(Fly)
•コウモリ(Bat)
•ネズミ(Rat)
•クモ(Spider)
•サソリ(Scorpion)
•カメムシ(Stink Bug)
🎲 ゲームの準備
1カードをよくシャッフルして、全員にできるだけ均等に配る(配りきり)。
2自分の手札は見てOK。他の人には見せないように。
🕹️ ゲームの流れ
1スタートプレイヤーが手札から1枚選び、裏向きで隣のプレイヤーに渡します。
その時に、カードの動物を宣言します(ホントでもウソでもOK):
◦例:「これはゴキブリです」
2受け取ったプレイヤーは以下の3つの選択肢から1つを選びます:
✋ A. カードを受け取って、正直かウソかを見破る!
◦「本当だと思う」または「ウソだと思う」と言ってから、カードをオープン。
◦推理が正しければ、送り主がそのカードを自分の前に表向きで置く。
◦間違っていれば、自分がそのカードを自分の前に置く。
3🔁 B. カードを見て、次の人にパスする(※未判定の場合のみ)
◦カードをこっそり見て、別のカード名(同じでも🆗)を宣言して、他のプレイヤーに回す。
◦すでにカードを2人以上通していてもOK(ただしカードが全員を1周する前に誰かが判定する必要あり)。
4誰かがカードを判定したら、そのカードは表向きで出され、ラウンド終了。
5時計回りに次の人が新たなカードを出してスタート。
🚫 負け条件(誰かがゲームオーバー)
ゲームの唯一の目的は「負けないこと」。以下のいずれかになったプレイヤーが敗者になります:
•同じ種類のカードを4枚自分の前に置いたとき(例:ゴキブリ4枚)
•手札がなくなったときに、カードを出す番が来た(つまりカードを出せない)
※その時点でゲーム終了し、そのプレイヤーが「敗者」になります。
他のプレイヤーは勝者ではなく、「ただ敗者ではなかった人」です。
💡 戦略のポイント
•相手の表情を観察しよう。嘘をついてるときのクセが出るかも。
•同じ動物を集めるのを避けるように立ち回ろう。
•時にはあえて「本当」と言って相手の罠をくぐり抜けるのも大事。
•最後まで残るカードの種類を予測して、渡すカードを選ぼう。
✅ 簡単なまとめ
内容
説明
勝利条件
負けないこと(誰かが敗者になったらゲーム終了)
できること
嘘をついてカードを渡す・見破る・他の人にパスする
負け条件
同じ種類のカード4枚を自分の前に出す or カードが出せない
遊び方は簡単ですが、ブラフと心理戦がかなりアツいゲームです!
何度遊んでも展開が変わるので、ぜひ友達や家族とやってみてください!
#食べ放題
#ボードゲーム
#ボドゲ
#ボードゲームカフェ
