オススメボードゲーム 【マーダーミステリー】の紹介です

駄菓子バーA-55京都店です♪

今回はドラマやアニメ化もされた名作でスタッフもハマって遊んでいる

ボードゲーム、【マーダーミステリー】の紹介です🥳

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シナリオにつき一回しか遊べないから真剣に推理してしまう

犯人はバレないように他のプレイヤーも秘密をバレないように等

キャラになりきれるのが✨魅力✨


一回やったら次のシナリオをプレイしたくなる最高なボードゲームです‼️


簡単に遊び方を書いておきます♪


🔍 マーダーミステリーの基本的な遊び方

① プレイヤー人数を集める

•シナリオによって必要人数が決まっています(例:6人用、8人用など)。

•1人1役、担当キャラクターを演じます。


② シナリオを選ぶ

•市販やオンラインで無料・有料のシナリオが多数あります。

•「初心者向け」「短時間」「難易度高め」などジャンルも様々。


③ GM(ゲームマスター)について

•一部のシナリオはGM不要(プレイヤーのみ)。

•他のシナリオではGMが進行・管理役として必要です。


④ 役割を配る(キャラクター配布)

•各プレイヤーにキャラクターシート(秘密の情報つき)を渡します。

•自分のキャラの「経歴・目的・秘密・知っていること」が書かれており、

他人には基本的に見せません。


⑤ ゲームの進行

シナリオによって異なりますが、基本の流れは以下の通りです:

1. オープニング(事件発生)

•事件概要や舞台の説明があります。

2. 第1幕:情報収集・推理

•他のプレイヤーと話し合って情報を交換。

•自分の目的(犯人を探す、秘密を守るなど)を達成するために行動。

3. 中間発表(場合による)

•新たな証拠や死体の発見などで物語が動くことも。

4. 第2幕:さらなる推理・交渉

•誰を疑うか、何を隠すか、誰と協力するかが重要。

5. 最終投票

•「この人が犯人だと思う!」と投票します。

•同時に、自分のキャラの目標をどれだけ達成できたかも重要。

6. エンディング

•犯人や真相の解説、キャラのその後など。


🎭 プレイヤーの目的とは?

プレイヤーごとに「個別目標」があります。

•犯人ではないが、秘密を隠したい人

•実は犯人だが、ばれたくない

•失踪した人物を探しているキャラ

•他のプレイヤーを守る目的のキャラ など

犯人を探すのが全員共通のゴールに見えて、実は「全員が違う目的を持ってる」のが魅力です。


📝 注意点・マナー

•ネタバレ厳禁! クリア後も、未プレイの人には絶対に話さない。

•メタ推理NG!(プレイヤーの知識でなく、キャラの知識で推理)

•役になりきるともっと面白い!

•嘘をついてOK!(ただしルールの範囲内で)


👶 初心者向けオススメのシナリオ(例)

•『何度だって青い月に火を灯した』

•『誰がマーダーキラーを殺したか?』

•『ファミレス殺人事件』

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