オススメボードゲーム 【DOMEMO】の紹介です
駄菓子バーA-55京都店です♪
推理や心理戦が好きなあなたに‼️
簡単でパッと遊べるボードゲームの紹介
【DOMEMO】です(๑˃̵ᴗ˂̵)


1〜7までの数字で自分の持っている数字を当てるゲーム
周りの状況を見ていち早くクリアしましょう🆑
簡単に遊び方を教えますね〜🥳
🧠 DOMEMO(ドメモ)とは?
•プレイ人数:2〜6人
•所要時間:10〜20分
•ジャンル:推理・記憶・心理戦
🎲 内容物
•数字チップ:1〜7(人数によって枚数が変わります)
プレイ人数
使用する数字
合計枚数
2人
1〜5を各2枚
10枚
3人
1〜6を各2枚
12枚
4人以上
1〜7を各2枚
14枚
🧩 初期準備
1使用するチップを全て裏向きにしてよく混ぜる。
2各プレイヤーに決まった枚数のチップを配る(裏のまま)。
3自分のチップは他人に見えるように、スタンドや手で立てて並べ、自分からは見えないようにする。
4残りのチップは「場」に裏向きで置く(使わないチップがあることもある)。
🔍 ゲームの目的
自分の手札(数字チップ)を、すべて当てること!
▶️ ゲームの進行
1手番プレイヤーは、自分のチップの中から「これは〇だと思う!」という数字を1つ宣言する(たとえば「4!」など)。
2他のプレイヤーは、その数字がその人の手札にあるかを確認する。
◦あった場合:正解!当てたチップはオープンして前に出す(当てた人が見えるように置く)。そのままもう一度手番を続けられる。
◦なかった場合:外れ!手番は左隣のプレイヤーに移る。
👉 ポイント:自分の手札が見えないので、相手のチップや場に出ているチップを見て推理していく。
🏁 勝利条件
•自分のチップをすべて当てたプレイヤーの勝ち!
💡 推理のコツ
•チップは重複している(1〜7が各2枚ずつある)ので、場や相手の手札に出ている数字を見れば「自分にはないはず」「これはあるかも」と推理できる。
•あまりにも多く見えている数字は、自分の手札にはない可能性が高い。
•逆に、まだ出ていない数字は自分にあるかも?
🌀 例
プレイヤーAが手番。
•自分からは手札が見えないが、他の人の手札には「1」「2」「2」「3」「4」「6」「7」などが見えている。
•まだ出ていない「5」が怪しいと思ったので、「5!」と宣言。
•他の人がAの手札に「5」があることを確認 → 正解!
•「5」のチップを表にして出し、続けてもう1枚予想できる。
✅ まとめ
要素
内容
運より推理力
他人の手札+場の情報から自分の手札を予測
シンプルなルールで
子どもでもすぐ遊べるルール
駆け引きもあって
あえてウソっぽい読みをして混乱させることも可能
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