オススメボードゲーム 【チャオチャオ】の紹介です

駄菓子バーA-55京都店です♪


騙し騙されてのボードゲームの紹介です☆

【チャオチャオ】って知ってますか❓

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正直になるも良し嘘をついて、相手を騙そう笑

嘘がバレた人はチャオチャオ〜🥳

他のプレイヤーを出し抜いていち早くゴールを目指せ‼️


簡単に遊び方を説明しますね〜


🃏 チャオチャオの基本情報

•プレイ人数:2~4人

•プレイ時間:約20〜30分

•目的:自分のコマをできるだけ多くゴールに到着させること!


🎲 使用するもの

•サイコロ(1〜4の目+「×」の目)

•コマ(各プレイヤー3個)

•橋の形をしたボード(スタート〜ゴールまで一本道)

•サイコロを隠すカップ(または手)


🧭 ゲームの流れ

① 順番を決める

最初にプレイヤーの順番を決めます。


② サイコロをふる(秘密!)

自分の番が来たら、サイコロを 他の人に見えないように ふります。

出た目を「正直に」言ってもいいし、「ウソをついて」もOK!


③ 宣言する

出た目(またはウソ)を宣言します。

例:「3です!」


④ ほかのプレイヤーは「信じる」か「疑う」か選ぶ

•信じる → 宣言した数だけ自分のコマを進めます。

•疑う(チャレンジ!) → サイコロの目を公開します。


⑤ 結果

•宣言が 本当 → チャレンジした人のコマが 川に落ちて脱落。

•宣言が ウソ → 宣言した人のコマが 川に落ちて脱落。

コマが落ちた場合、そのマスには誰もいなくなります。


⑥ 先に進む

無事に進めたら、橋の上を先に進みます。

1マスにつき1コマだけしか置けません。

他の人のコマがいたら「落とし合い」になることも!


🏁 ゴールと勝敗

•コマがゴールまで到達したら得点になります。

•全員のコマが川に落ちるかゴールしたら終了。

•最も多くのコマをゴールさせた人が勝ち!


🧠 ちょっとしたコツ

•序盤で正直に言うと信じてもらいやすい

•×の目が出たらウソをつくしかない(×は進めないため)

•他の人の性格やクセを読むのも大事!

•自分のコマが少なくなってきたら慎重に。


🪜 例:

Aさんがサイコロを振る → ×の目が出た

→ Aさん「3です」と宣言

→ Bさん「ウソでしょ!」と疑う

→ サイコロ公開 → ×が出てる

→ Aさんのコマが川に落ちる


とてもシンプルですが、ウソを見破る心理戦が楽しいゲームです!

家族や友達と盛り上がる定番ボードゲームですよ✨


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