オススメボードゲーム 【love letter stories】の紹介です

駄菓子バーA-55京都店です♪

大人気なボードゲーム【ラブレター】をもっと楽しくした

【love letter stories】の紹介です(๑˃̵ᴗ˂̵)

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TRPGとはちょっと違うけどラブレターの内容を深掘りして

遊べるようになっていて何回遊んでも飽きません‼️


ぜひ遊んでみて下さいね♪


簡単に遊び方を書いておきますね〜


🎲 ラブレターストーリーズ(Love Letter Stories)の遊び方

「ラブレターストーリーズ」は、人気カードゲーム「ラブレター」をベースにした物語(シナリオ)形式のゲームで、基本のルールは同じですが、物語に沿って遊ぶのが特徴です。
ここでは、初めての方でも分かるように 基本の遊び方 をまとめます!


✨ 1. ゲームの目的

最後まで脱落せずに、生き残ってもっとも強いカードを持っているプレイヤーが勝者 になります。
各ラウンドで勝つと「勝利ポイント(バラなど)」を獲得し、規定ポイントに到達するとゲーム全体の勝者になります。


✨ 2. 使用するもの

  • キャラクターカード(1枚ずつ)

  • デッキ(山札)

  • シナリオカード(ラブレターストーリーズ独自)

ストーリーズ版では、シナリオによってカード効果が少し変わったり、追加ルールが入ることがあります。


✨ 3. 基本ルール(通常のラブレターと同じ)

🔹 手札は常に1枚

  1. 各プレイヤーは 1枚手札を持った状態 でスタート。

  2. 自分の番になったら 山札から1枚引く → 2枚のうち1枚を選んでプレイ

🔹 カードの効果を発動

カードはそれぞれ固有の効果を持っています。
例:

  • 兵士:相手のカードを予想して当てたら脱落させる

  • 僧侶:相手の手札を見る

  • 伯爵夫人:特定カードと同時に持てないので捨てないといけない
    など。

🔹 最後まで残る or 最後に強いカードを持っている人が勝ち

デッキが尽きたら、手札の数字が大きい人がそのラウンドの勝利。


✨ 4. ストーリーズの追加ポイント

ストーリーズ版では、シナリオに応じて以下が発生することがあります:

  • 特殊エピソードカード

  • 追加の勝利条件

  • 物語に応じたイベント効果

同じメンバーで繰り返すと、前回の結果が次のシナリオに影響することもあります。


✨ 5. プレイ人数

通常 2〜6人(作品ごとに異なることがあります)。
ストーリーズ版はより物語性があるため、3人以上が特に盛り上がります。


✨ 6. とても簡単な流れまとめ

  1. シナリオを選ぶ

  2. 手札1枚でスタート

  3. 番が来たらカードを引いて1枚をプレイ

  4. カード効果で相手を脱落させたり守ったり

  5. 最後まで残るか手札の数字が大きい人が勝ち

  6. ポイントを集めて全体勝利!