オススメボードゲーム 【Rummikub(ラミィキューブ)】の紹介です
駄菓子バーA-55京都店です♪
世界で愛されているスリリングな頭脳戦ができるボードゲーム
【Rummikub(ラミィキューブ)】の紹介です(๑˃̵ᴗ˂̵)


手持ちのタイルをいち早く無くしたプレイヤーの勝ち‼️
盤面も重要で手札と見比べて如何に役を作って行くかが勝利の鍵🔑
一度遊べば止まらなくなるボードゲームです☆
ぜひ遊んで下さいね〜
簡単に遊び方を説明しますねぇ
ラミーキューブ(Rummikub)は、数字タイルを使って遊ぶ頭脳系ボードゲームです。
家族や友達と一緒に楽しめる、とても人気のあるゲームです!
🎯 基本の目的
自分の持っているタイルをすべて場に出すことが目的です。
一番早くタイルを出し切ったプレイヤーが勝ち!
🀄 使用するもの
数字タイル:1〜13の数字が4色(赤・青・黄・黒)
各色2枚ずつ(合計104枚)ジョーカー(JOKER):2枚
各プレイヤーのタイルラック(自分の手札を並べる台)
🎲 ゲームの準備
タイルを裏向きに混ぜて山にします。
各プレイヤーは14枚タイルを引いて自分のラックに並べます。
残りは山として中央に置きます。
🧩 タイルの出し方(メルドと呼ばれます)
場に出すには、**「セット」か「ラン」**を作ります。
セット(同じ数字・異なる色の3枚以上)
例:🔴5 🔵5 🟡5
※同じ色を重ねるのはNG。
ラン(同じ色・連続した数字の3枚以上)
例:🔴4 🔴5 🔴6
🚀 最初のメルド(初出し)
最初に場に出すときは、合計30点以上の組み合わせを出す必要があります。
(数字の合計=点数。例:5+6+7+12=30)
🔄 自分の番の行動
場に出す、または
既に出ているタイルを使って組み替える(再配置OK!)
出せない/出したくない場合は、山から1枚引いて終了。
🏁 勝敗
自分のタイルをすべて出した人が勝ちです。
残ったタイルの合計点を他のプレイヤーのマイナス点として計算します。
💡 コツ
他の人の場のタイルをうまく使って、自分のタイルを減らすのがポイント!
ジョーカーはどんな数字・色にもなれますが、使い方に注意しましょう(あとで他のタイルで置き換え可能)。
