オススメボードゲーム 【犯人は踊る】の紹介です

駄菓子バーA-55京都店です♪

ババ抜きにそろそろ飽きてきた方に向けて

新しいババ抜きみたいなボードゲームの紹介です☆

【犯人は踊る】💃です🕺

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色々なカードを使って犯人を導き出せ‼️

スリル満点のボドゲをぜひ体験してみて下さい🥳


簡単に遊び方を説明しておきますね〜



🃏 ゲームの概要

プレイヤーの中に 「犯人」 が1人います。
犯人は自分がバレないようにし、他の人は犯人を見つけるのが目的です。
ただし「犯人カード」は移動するので、途中で役割が入れ替わることも…!


⏳ 所要時間

1ゲーム約10〜15分


🎲 ゲーム準備

1 カードを用意する
 セットの中から人数に合わせたカード(犯人・探偵・目撃者・一般人 など)を使います。
 ※人数によって使うカードの種類と枚数が違うので、説明書の対応表を見ながら調整。

2 シャッフルして配る
 各プレイヤーに手札4枚を配ります。

3 最初の「犯人」カード
 山札から「犯人」カードを1枚入れ、全員に配りきるようにします。
 この時点で、誰かが犯人を持っています(本人だけが知っている)。


🕹️ ゲームの進行

1. 手番

時計回りに順番に進めます。
自分の番では次のどちらかを行います:

① カードを1枚プレイして効果を発動

カードを出したら効果を即座に処理します。


🃏 主なカードの効果(代表的なもの)

カード名

効果

犯人

これを持っている人が最後まで持っていたら勝ち。プレイはできない

探偵

指定した相手1人に「あなたが犯人ですか?」と質問。

「はい」と答えたら即勝利!

目撃者

指定した相手の手札をこっそり1枚見る

取り引き

相手1人と手札を1枚ずつ交換

うわさ

山札の上から1枚を他のプレイヤーに裏向きで配る(犯人が移ることも!)

一般人

特に効果なし。ターンを終えるだけ

※カードは他にも種類があります。拡張セットを入れるとさらに複雑にできます。


🏁 勝利条件

探偵チームの勝ち
 → 探偵カードを使って、犯人を当てる!

犯人の勝ち
 → 犯人カードを持っている人が、全員がカードを出し切るまで捕まらなかったとき。


🧠 戦略のポイント

犯人は最初に持っていても最後まで持っているとは限らない(交換カードが多い)。

「目撃者」や「探偵」の使いどころが重要。

嘘をついてもOK(ただし探偵の質問には正直に答えるルール)。


🌟 ちょっとしたコツ

2〜3ターン目あたりから「誰が怪しいか」議論すると盛り上がる。

犯人を持っている人は自然にふるまうのがカギ。

取り引きやうわさカードで「犯人」を押しつける動きが面白い!



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