オススメボードゲーム 【コードネーム】の紹介です
駄菓子バーA-55京都店です♪
貴方にはスパイの素質はありますか…?
SPY FAMILY を見てスパイを目指している方にオススメのボードゲーム
【コードネーム】の紹介です☆


スパイマスターになって難問に挑め‼️
そして⭐️を集めて、いんぺりあるすっからーになりましょう笑
遊び方はチョー簡単(๑˃̵ᴗ˂̵)
🎯 ゲームの目的
チームに分かれて、「スパイマスター」が出すヒント(コード)をもとに、自分のチームの単語カードをできるだけ早く当てることを目指します。 ただし、相手チームの単語や暗殺者カード(黒)を当ててはいけません!
🧩 用意するもの
• 単語カード:25枚を5×5のグリッドに並べる
• 鍵カード:どのカードがどのチームのものかを示す
◦ 赤チームの単語
◦ 青チームの単語
◦ 無関係(中立)の単語
◦ 暗殺者カード(黒)1枚
👥 プレイヤー構成
• 2チームに分かれる(赤 vs 青)
• 各チームには:
◦ スパイマスター(1人):ヒントを出す人
◦ フィールドオペレーター(他の全員):ヒントをもとに当てる人
⚙️ ゲームの流れ
1 セッティング
◦ 25枚の単語カードを5×5に並べる。
◦ スパイマスターだけが「鍵カード」を見る。 → 鍵カードにはどの単語がどのチームに属しているかが表示されている。
2 スパイマスターがヒントを出す
◦ 1つの「単語」+「数字」を言う。 例: 「動物 2」 → “動物” に関係する単語が2枚あるという意味。
3 フィールドオペレーターが推理する
◦ 話し合って、どのカードがヒントに当たるかを選ぶ。
◦ 推理できる回数は「ヒントの数字 + 1」まで。 (上の例なら、最大3枚まで当てられる)
4 当たったか確認
◦ 当たったカードの上に、そのチームの色のカードを置く。
◦ 外れたら、そのカードに応じた色(中立・相手・暗殺者)を置き、そのチームのターン終了。
◦ 暗殺者を引いたら即座に負け!
5 交互にターンを続ける
◦ 先にすべての自分の色の単語を当てたチームが勝ち!
💡 ヒント出しのルール
• 出すヒントは テーブル上の単語そのものを使ってはいけない。
• 類義語、上位概念、連想などを使う。
• 英語版でも日本語版でも、ルールは同じ。
🏁 勝利条件
• 自分のチームの単語をすべて見つけたチームが勝利!
• 暗殺者(黒カード)を選んだチームは即敗北!
🧠 例
カードの中に「犬」「猫」「車」「月」「宇宙」があるとして、 スパイマスターが「動物 2」と言ったら、味方は「犬」と「猫」を選ぶよう推理します。
